足立区鹿浜 ウレタン防水通気緩衝工法
2019年02月15日
- エリア
- 足立区鹿浜
- 施工内容
- ウレタン防水工事
- 施工ポイント
足立区鹿浜の屋上防水工事
膨れの出にくいウレタン通気緩衝工法での施工になります。施工前

施工後

施工レポート
- 施工前 まずはゴミの撤去とお客さまがご自分で補修したアスファルトを撤去していきます。
- 高圧洗浄で長年蓄積されてた汚れをきれいサッパリ落としていきます。汚れが残っていると防水の付着が悪く、膨れが出たりはがれてしまったりと不具合が出やすくなってしまいます。
- 古くなっている打継目地の撤去とカチオンモルタルでの下地調整
- 撤去した打継目地にはポリウレタンシーリング材を充填
- ドレンには改修用ドレンを取り付けて雨漏りのリスクを減らしていきます。
- 脱気筒の取り付け 脱気筒は通気シートが集めた湿気を外部に排出してくれる煙突のような役割です。
- 通気シートを専用ボンドで貼っていきます。
- 貼り終えたら防水材で目止め作業です。通気シートの穴の部分が床と接着します。
- 立上りはウレタン密着工法ですのでプライマーを塗布しておきます。
- ウレタン防水1回目 しっかりと厚みを付けながら平滑に均していきます。
- ウレタン主剤は2回塗布してしっかり乾燥させたら完了です。
- 仕上げに保護トップコートを塗布 保護トップコートはウレタン防水を紫外線や雨風から守り寿命を延ばしてくれます。
- 完了です。5年ほどしたらトップコートを塗り直すことで防水層の寿命を延ばすことができます。
- 施工前 まずはゴミの撤去とお客さまがご自分で補修したアスファルトを撤去していきます。
- 高圧洗浄で長年蓄積されてた汚れをきれいサッパリ落としていきます。汚れが残っていると防水の付着が悪く、膨れが出たりはがれてしまったりと不具合が出やすくなってしまいます。
- 古くなっている打継目地の撤去とカチオンモルタルでの下地調整
- 撤去した打継目地にはポリウレタンシーリング材を充填
- ドレンには改修用ドレンを取り付けて雨漏りのリスクを減らしていきます。
- 脱気筒の取り付け 脱気筒は通気シートが集めた湿気を外部に排出してくれる煙突のような役割です。
- 通気シートを専用ボンドで貼っていきます。
- 貼り終えたら防水材で目止め作業です。通気シートの穴の部分が床と接着します。
- 立上りはウレタン密着工法ですのでプライマーを塗布しておきます。
- ウレタン防水1回目 しっかりと厚みを付けながら平滑に均していきます。
- ウレタン主剤は2回塗布してしっかり乾燥させたら完了です。
- 仕上げに保護トップコートを塗布 保護トップコートはウレタン防水を紫外線や雨風から守り寿命を延ばしてくれます。
- 完了です。5年ほどしたらトップコートを塗り直すことで防水層の寿命を延ばすことができます。


























