葛飾区東堀切I様邸外壁塗装・屋上防水・屋根葺き替え工事
2018年03月13日
- エリア
- 葛飾区東堀切
- 施工内容
- 外壁塗装・防水工事・屋根葺き替え工事
- 施工ポイント
外壁施工前

外壁施工後

屋上施工前

屋上施工後

屋根施工前

屋根施工後

施工レポート
- お隣との敷地が非常に近く足場を建てられるのか?と心配されておりました。
- 仮設足場 セイルズは足場工事も自社で行います。
- お隣との狭小スペースは専用の部材を使用し無事仮設完了。
- まずは高圧洗浄で外壁の表面の汚れを落とします。
- 高圧洗浄後にタイルは薬品を使用し、1枚づつ手洗い洗浄していきます。
- 最後に薬品を流すして洗浄完了
- こんなにピカピカになるんです。
- 今回お客様が改修工事を行うきっかけはサッシからの雨漏りでした。こんなに劣化しておりました。
- 破断してしまっているので風が強い日には雨水がモロに侵入してしまいます。
- 劣化したシーリングは撤去してから新規のシーリングを充填する『打ち替え』になります。
- サッシの色に合わせた変成シリコンを充填します。
- 長年悩まされていた雨漏りがやっと解消されます。
- サッシ水切りもシーリング『打ち替え』。
- フード廻りもシーリングしております。
- タイルの目地は劣化すると痩せてしまったり、欠落してしまうことがあります。そこから雨水が侵入して雨漏りに繋がってしまう場合もありますので塗装前に目地を補修しておきます。
- しっかり補修した上で保護塗装をしていきます。
- 保護塗装は2液シリコンクリヤーで塗装します。目地にもしっかり浸透して硬化するので防水効果もアップします。
- 表面はもちろん目地の保護を目的とした塗装になります。
- 既存の目地は劣化し防水層を破断させておりました。
- 古い目地はすべて撤去して新しくシーリング材を充填します。
- 目地の改修完了後
- 今回の防水の工法はウレタン通気緩衝工法になります。建物にかなりの長い期間雨水が侵入しておりますしたので、防水施工後に建物内の湿気が外部に排出できるようこの交付を選択させていただきました。まずは通気シートを貼っていきます。
- 通気シートと床面を目止めする作業です。
- 目止め作業の完了です。
- ウレタン主剤を2回に分けて塗布していきます。しっかりと厚みを付けながら、平滑に仕上げていきます。
- ウレタン主剤塗布完了後
- 最後に仕上げの保護塗料を塗布して防水工事は完了です。真ん中にある筒が建物内の湿気を外に流してくれる換気口です。
- 屋根は葺き替え工事です。既存のシングル屋根の上にガルバリウム鋼板の屋根を貼るカバー工法での施工です。カバー工法は既存の屋根を撤去すると発生する廃材が出ないためコストを抑えた屋根の改修方法になります。既存の屋根の上にルーフィングという防水シートを貼ってから屋根材を貼っていきます。
- お客様のご希望されておりました雪止めもしっかり設置し屋根葺き替え完了です。
- ちなみに隣接した狭い方の外壁はシーリングが打たれておりませんでした。今回きっちりシーリングを打ってから塗装をしておりますので安心です。ヘルメットが入らないほどの狭さでしたが何とか体を入れて作業しました。
- ココの隙間に足場が建っておりましたのでこの部分は足場解体後に作業しました。
- 狭い場所の塗装工事はセイルズにおまk瀬ください。20㎝あれば施工は可能です!!
- 屋根からの雨漏りも屋根葺き替え工事で雨漏りが止まりました。見た目もきれいになりお客様にも大変喜んで頂けました。
- タイルはクリヤー塗装でコーティングされておりますのでピカピカです。
- お客様が『おたくに頼んで良かったよ。』とおっしゃってくださいました。工事が終わってお客様から頂く感謝の言葉が本当に嬉しく思います。これからがお客様との本当のお付き合いになります。これからもよろしくお願いいたします。
- お隣との敷地が非常に近く足場を建てられるのか?と心配されておりました。
- 仮設足場 セイルズは足場工事も自社で行います。
- お隣との狭小スペースは専用の部材を使用し無事仮設完了。
- まずは高圧洗浄で外壁の表面の汚れを落とします。
- 高圧洗浄後にタイルは薬品を使用し、1枚づつ手洗い洗浄していきます。
- 最後に薬品を流すして洗浄完了
- こんなにピカピカになるんです。
- 今回お客様が改修工事を行うきっかけはサッシからの雨漏りでした。こんなに劣化しておりました。
- 破断してしまっているので風が強い日には雨水がモロに侵入してしまいます。
- 劣化したシーリングは撤去してから新規のシーリングを充填する『打ち替え』になります。
- サッシの色に合わせた変成シリコンを充填します。
- 長年悩まされていた雨漏りがやっと解消されます。
- サッシ水切りもシーリング『打ち替え』。
- フード廻りもシーリングしております。
- タイルの目地は劣化すると痩せてしまったり、欠落してしまうことがあります。そこから雨水が侵入して雨漏りに繋がってしまう場合もありますので塗装前に目地を補修しておきます。
- しっかり補修した上で保護塗装をしていきます。
- 保護塗装は2液シリコンクリヤーで塗装します。目地にもしっかり浸透して硬化するので防水効果もアップします。
- 表面はもちろん目地の保護を目的とした塗装になります。
- 既存の目地は劣化し防水層を破断させておりました。
- 古い目地はすべて撤去して新しくシーリング材を充填します。
- 目地の改修完了後
- 今回の防水の工法はウレタン通気緩衝工法になります。建物にかなりの長い期間雨水が侵入しておりますしたので、防水施工後に建物内の湿気が外部に排出できるようこの交付を選択させていただきました。まずは通気シートを貼っていきます。
- 通気シートと床面を目止めする作業です。
- 目止め作業の完了です。
- ウレタン主剤を2回に分けて塗布していきます。しっかりと厚みを付けながら、平滑に仕上げていきます。
- ウレタン主剤塗布完了後
- 最後に仕上げの保護塗料を塗布して防水工事は完了です。真ん中にある筒が建物内の湿気を外に流してくれる換気口です。
- 屋根は葺き替え工事です。既存のシングル屋根の上にガルバリウム鋼板の屋根を貼るカバー工法での施工です。カバー工法は既存の屋根を撤去すると発生する廃材が出ないためコストを抑えた屋根の改修方法になります。既存の屋根の上にルーフィングという防水シートを貼ってから屋根材を貼っていきます。
- お客様のご希望されておりました雪止めもしっかり設置し屋根葺き替え完了です。
- ちなみに隣接した狭い方の外壁はシーリングが打たれておりませんでした。今回きっちりシーリングを打ってから塗装をしておりますので安心です。ヘルメットが入らないほどの狭さでしたが何とか体を入れて作業しました。
- ココの隙間に足場が建っておりましたのでこの部分は足場解体後に作業しました。
- 狭い場所の塗装工事はセイルズにおまk瀬ください。20㎝あれば施工は可能です!!
- 屋根からの雨漏りも屋根葺き替え工事で雨漏りが止まりました。見た目もきれいになりお客様にも大変喜んで頂けました。
- タイルはクリヤー塗装でコーティングされておりますのでピカピカです。
- お客様が『おたくに頼んで良かったよ。』とおっしゃってくださいました。工事が終わってお客様から頂く感謝の言葉が本当に嬉しく思います。これからがお客様との本当のお付き合いになります。これからもよろしくお願いいたします。





















































