荒川区西尾久 M様邸外壁塗装
2017年12月22日
- エリア
- 荒川区西尾久
- 施工内容
- 外壁塗装・防水工事
- 施工ポイント
施工前①

施工後①

施工前②

施工後②

施工前③

施工後③

施工レポート
- セイルズの職人が自分たちが塗装しやすい足場を考えながら仮設していきます。
- お客様が駐車する場所を開口してあります。防犯対策として警報システムを設置しております。
- 人感センサー付きライトを設置して死角の暗がりの防犯対策
- 足場内に人が侵入するとセンサーが反応し、警報が鳴ります。
- 高圧洗浄時近隣に車が多数停車しておりましたのであまり水の飛散ができない状況でした。
- そこで今回は飛散防止カップを使用し、飛散のしない高圧洗浄清掃で屋上を洗浄しました。
- 下地処理 発錆がひどいものはサンダーで表面の錆を落としてからの塗装になります。
- ケレン後
- 鉄骨階段も腐食が進んでおりますので・・・
- 1段づつサンダーを当ててケレン作業をしていきます。
- 現在使用していない金物も撤去してからの塗装になります。
- 撤去後は錆止め塗布後モルタル補修をしました。※写真が無くてすみません。
- トップライト廻りは前回の改修時にタップリとシーリングがしてありましたので今回は撤去をしないで
- ポリマーセメント防水でカバーすることで雨漏りを防止します。
- 最後はトップコートを塗布し完了です。きれいになって雨漏りの心配もなくなりました。
- 雨水管の金物は腐食しやすく、錆が外壁や雨水管を汚してしまいます。
- 撤去してみると裏側は錆がビッシリ!!
- 壁の留め具にはしっかり錆止めを塗布して
- 雨水管塗装後にステンレスの新しい金物を取り付けます。これで錆の心配がなくなりました。
- サッシ廻りのシーリングは基本的に打ち替えになります。
- 全てのサッシ廻りのシーリングを撤去していきます。
- 撤去後
- 新規にシーリングを充填して完了です。
- 笠木のジョイント部分の隙間も気になります。雨漏りの原因の一つであると思われます。
- こちらもしっかりシーリングをして隙間を埋めていきます。
- セットバックの外壁面は雨水をたくさん受ける場所になります。
- シーリングでALCの版間をしっかり補修をしましたが、表面の劣化が進行しておりますので通常の塗装では少し心配です。
- そこで塗装前にポリマーセメント防水を入れて壁面内に雨水が浸透してしまうのを防いでおきます。
- その後、外壁の塗料でしっかり塗装をして完璧です。
- 色分けでお洒落な外壁塗装になりました。
- 換気口廻りもきちんとシーリングしておりますよー
- ALCの版間もしっかりシーリング
- 外壁塗装はSKプレミアムシリコン。耐久15年のハイブリッド塗料です。
- 下塗り~中塗り~上塗りと工程を進めていきます。
- SKプレミアムシリコンは仕上がりがすごく良い塗料です。
- 屋上はウレタン通気緩衝工法で施工しております。通気シートをボンドで貼り合わせていきます。
- 綺麗にシワ無く貼るのが大変なんです。
- シートと床を目止めする作業です。コテでならしながらの作業です。
- 目止め完了。冬場は乾燥時の温度が低いのでなかなか硬化しません。しっかりと乾燥を待ち施工を進めることが大切です。
- ウレタン主剤を2回塗布していきます。1回目
- 1回目完了
- 2回目完了
- 仕上げの保護トップコート
- 最後に排水口にゴミ除けのカバーを付けて完了です。
- 防水工事も無事完了しております。
- 足場解体後には階段の屋根のポリカ波板を新規で取付
- 綺麗になりました。
- 鉄骨階段はココアブラウンで良い感じに仕上がっております。床面は防塵塗料で表面の強度アップ
- 屋上のサビサビだった鉄部もしっかり塗装できれいになっております。
- 玄関前の鉄骨も塗装でピカピカ
- この天井はローリングを仮設して塗装しました。
- 天井と水切り金物も色のバランスが抜群です。
- 薄めのベージュの外壁と鉄部のココアブラウンのバランスがいいですね。
- 裏の門扉は足場があり塗装できなかったので足場解体後に塗装完了。
- 雨水管は金物もステンレスに代わりきれいになっておりますので今後錆で汚れる心配もありません。
- 完了①
- 完了②
- 完了③
- 完了④事故もなくトラブルもなく工事を完了することができました。近隣住民様と施主様に感謝です。
- セイルズの職人が自分たちが塗装しやすい足場を考えながら仮設していきます。
- お客様が駐車する場所を開口してあります。防犯対策として警報システムを設置しております。
- 人感センサー付きライトを設置して死角の暗がりの防犯対策
- 足場内に人が侵入するとセンサーが反応し、警報が鳴ります。
- 高圧洗浄時近隣に車が多数停車しておりましたのであまり水の飛散ができない状況でした。
- そこで今回は飛散防止カップを使用し、飛散のしない高圧洗浄清掃で屋上を洗浄しました。
- 下地処理 発錆がひどいものはサンダーで表面の錆を落としてからの塗装になります。
- ケレン後
- 鉄骨階段も腐食が進んでおりますので・・・
- 1段づつサンダーを当ててケレン作業をしていきます。
- 現在使用していない金物も撤去してからの塗装になります。
- 撤去後は錆止め塗布後モルタル補修をしました。※写真が無くてすみません。
- トップライト廻りは前回の改修時にタップリとシーリングがしてありましたので今回は撤去をしないで
- ポリマーセメント防水でカバーすることで雨漏りを防止します。
- 最後はトップコートを塗布し完了です。きれいになって雨漏りの心配もなくなりました。
- 雨水管の金物は腐食しやすく、錆が外壁や雨水管を汚してしまいます。
- 撤去してみると裏側は錆がビッシリ!!
- 壁の留め具にはしっかり錆止めを塗布して
- 雨水管塗装後にステンレスの新しい金物を取り付けます。これで錆の心配がなくなりました。
- サッシ廻りのシーリングは基本的に打ち替えになります。
- 全てのサッシ廻りのシーリングを撤去していきます。
- 撤去後
- 新規にシーリングを充填して完了です。
- 笠木のジョイント部分の隙間も気になります。雨漏りの原因の一つであると思われます。
- こちらもしっかりシーリングをして隙間を埋めていきます。
- セットバックの外壁面は雨水をたくさん受ける場所になります。
- シーリングでALCの版間をしっかり補修をしましたが、表面の劣化が進行しておりますので通常の塗装では少し心配です。
- そこで塗装前にポリマーセメント防水を入れて壁面内に雨水が浸透してしまうのを防いでおきます。
- その後、外壁の塗料でしっかり塗装をして完璧です。
- 色分けでお洒落な外壁塗装になりました。
- 換気口廻りもきちんとシーリングしておりますよー
- ALCの版間もしっかりシーリング
- 外壁塗装はSKプレミアムシリコン。耐久15年のハイブリッド塗料です。
- 下塗り~中塗り~上塗りと工程を進めていきます。
- SKプレミアムシリコンは仕上がりがすごく良い塗料です。
- 屋上はウレタン通気緩衝工法で施工しております。通気シートをボンドで貼り合わせていきます。
- 綺麗にシワ無く貼るのが大変なんです。
- シートと床を目止めする作業です。コテでならしながらの作業です。
- 目止め完了。冬場は乾燥時の温度が低いのでなかなか硬化しません。しっかりと乾燥を待ち施工を進めることが大切です。
- ウレタン主剤を2回塗布していきます。1回目
- 1回目完了
- 2回目完了
- 仕上げの保護トップコート
- 最後に排水口にゴミ除けのカバーを付けて完了です。
- 防水工事も無事完了しております。
- 足場解体後には階段の屋根のポリカ波板を新規で取付
- 綺麗になりました。
- 鉄骨階段はココアブラウンで良い感じに仕上がっております。床面は防塵塗料で表面の強度アップ
- 屋上のサビサビだった鉄部もしっかり塗装できれいになっております。
- 玄関前の鉄骨も塗装でピカピカ
- この天井はローリングを仮設して塗装しました。
- 天井と水切り金物も色のバランスが抜群です。
- 薄めのベージュの外壁と鉄部のココアブラウンのバランスがいいですね。
- 裏の門扉は足場があり塗装できなかったので足場解体後に塗装完了。
- 雨水管は金物もステンレスに代わりきれいになっておりますので今後錆で汚れる心配もありません。
- 完了①
- 完了②
- 完了③
- 完了④事故もなくトラブルもなく工事を完了することができました。近隣住民様と施主様に感謝です。















































































