ウレタン防水 施工後5年目のトップコートで防水長持ち
2017年09月16日
- エリア
- 中央区勝どき
- 施工内容
- 防水工事
- 施工ポイント
防水工事のは施工したその日から紫外線や雨風にさらされ劣化か始まります。劣化が進むと表面のトップコートの効果が減り、防水層の劣化が進行し、塗膜が硬くなってきたり、弱ってきたりしてしまいます。
防水層にはなるべく長持ちしてほしいですよね?
そこで防水層の寿命を延ばしてあげるために施工から5年ほど経過したころに保護トップコートを塗り直してあげる事で防水層の劣化を遅らせることができます。
防水の長持ちにもなりますし、硬化による破断などのリスクも減らすことができます。
そーいえば工事をしてからそのくらい経ったなーと心当たりがあるお客様はご相談頂ければと思います。
施工レポート
- 施工前 日当たりが良く劣化しやすい環境です。高圧洗浄機で清掃し、表面の汚れを洗い流します、
- トップコートを密着させやすくするためにプライマーを塗布します。
- プライマー完了後
- 仕上げの保護トップコートを塗布 トップコートは色も選択できますので、そのままの色でも、気分を一新してもいいかもしれません。
- 施工完了 にはまだまだ頑張ってもらいましょう
- 施工前 日当たりが良く劣化しやすい環境です。高圧洗浄機で清掃し、表面の汚れを洗い流します、
- トップコートを密着させやすくするためにプライマーを塗布します。
- プライマー完了後
- 仕上げの保護トップコートを塗布 トップコートは色も選択できますので、そのままの色でも、気分を一新してもいいかもしれません。
- 施工完了 にはまだまだ頑張ってもらいましょう














防水工事のは施工したその日から紫外線や雨風にさらされ劣化か始まります。



