おすすめ!屋根遮熱塗装
夏は涼しい!外気温を中に伝えにくくします。
せっかく塗り替えるならEcoで快適なお住まいにしませんか?

施工前

施工後

下地清掃
汚れがひどく、飛散が気になる現場では専用カップを使用して洗浄します。

タスペーサー挿入
縁切り工法と言い、毛細管現象(漏水の原因)を防ぐ役割をします。

釘の浮き
下地の劣化により棟や板金の釘が浮いてきている場所がある場合は打ち直します。そのままにしておくと強風で飛んでしまう被害が出ることがあります。

釘打ち込み
棟やや板金の愚痴を打ち直ししっかりと固定させます。

板金ジョイント補修
板金の継ぎ手の部分に破断が。このままでは雨水が侵入してしまうので補修が必要です。

板金ジョイント補修後
シーリングを充填します。


