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屋根からの雨漏りの危険性 屋根塗装で劣化を予防

2017.10.05

屋根の塗装メンテナンスはどのくらいで考えればいいのでしょうか?

一般的に屋根の改修時期は8年~12年とされております。

しかし雨漏りが発生していない場合、お客様は『まだ雨漏りしてないし、大丈夫か・・・』とメンテナンス時期を延ばしてしまいがちです。

しかし目に見える雨漏りがばかりが雨漏りではありません。

色々なところに雨水が侵入している可能性があります。

こういった状況は定期的な屋根の調査やメンテナンスで回避可能ですので、前回の改修から10年経っているお客様は一度屋根の点検をされた方が良いかと思われます。

もちろん調査、お見積りは無料ですのでドシドシご相談ください。

 

『今現在雨漏りはしていないが、過去には雨漏り経験あり。

前回の改修時期は忘れてしまった。』

お客様の事例をご紹介させていただきます。

①劣化により板金を止めている釘が緩んでいる。

※板金の浮きによる雨水の侵入

※板金が風邪で飛んでしまう

②屋根材の劣化

※屋根材が劣化し、雨水を吸い込んでしまう。

※屋根材が劣化し、ひびが入っている。

③板金部分のシーリングの劣化

※壁との取り合い部分のシーリングが破断している為、雨水の侵入の危険がある。

危険な箇所はしっかり施工して雨漏りを防いできます。どうぞご安心ください。

屋根などはご自分でなかなか確認するのは難しい場所になりますので、何も起こらなければなかなか気にする場所ではありません。

そんな場所だからこそ定期的なメンテナンスをお勧めいたします。